【メディア掲載】「CUT」で『四月の永い夢』が特集されました

4月19日(木)発売の雑誌「CUT」2018年5月号にて、『四月の永い夢』特集が組まれました。

「消えていくもの」と「残されたもの」で現代のリアリティを描く新しい才能――

との見出しで、見開き2ページにわたって中川龍太郎監督インタビューや劇中画像などが紹介されています。インタビュアーは兵庫慎司さんです。

1990年生まれの監督が語る世代論や社会状況と映画の関連性など、他のインタビューでは見せない一面が垣間見える盛りだくさんの内容となっています。

 

「CUT」は中川監督が登場を熱望した雑誌でもあります。ぜひお手にとってご覧ください。


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