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《好評上映中》佐近圭太郎 長編初監督『東京バタフライ』初日舞台挨拶ほかイベント開催!

《好評上映中》佐近圭太郎 長編初監督『東京バタフライ』初日舞台挨拶ほかイベント開催!

 

↑9/3(水) 公開記念イベント

Tokyo New Cinema佐近圭太郎監督の初長編映画東京バタフライ』が9月11日(金)に公開されました!本作の公開に先駆けて9月3日(木)に公開記念イベントが行われ、9月11日(金)に初日舞台挨拶、9月12日(土)にも舞台挨拶を実施いたしました。

9/3(木)には、アップリンク吉祥寺での上映前に吉祥寺SHUFFLEにてメインキャストの白波多カミンさん、水石亜飛夢さん、小林竜樹さん、黒住尚生さん、そして佐近圭太郎監督が登壇しました。イベント前にはインスタライブを開催して、2年ぶりに一堂に会したメインキャストの4名のメインキャストの皆様と監督から撮影裏話を披露し、撮影時の雰囲気が伝わる和気藹々としたトークとなりました。(※公式Instagramにてアーカイブ掲載中)そして、上映後の舞台挨拶では、初めて『東京バタフライ』をご覧になっていただいた皆様にキャストの皆様から本作への想いを語りました。

また、9/11(金)に白波多カミンさんと水石亜飛夢さんを招いて初日舞台挨拶を行い、9/12(土)には小林竜樹さんと黒住尚生さんにご登壇いただきました。1席空けた状態ではございますが連日満席となりました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

本作では、シンガーソングライターとして活動する白波多カミンさんをはじめ、『魔進戦隊キラメイジャー』に出演中の水石亜飛夢さん、小林竜樹さん、黒住尚生さんら新進気 鋭のキャストが集結。叶わなかった夢の残り香を胸に、先の人生をどう生きていくか― 不器用な彼らの音 色が紡ぐ、ほろ苦くも温かいヒューマンストーリー。

これまでに『四月の永い夢』や『わたしは光を にぎっている』、『静かな雨』など映画ファンに良質な作品を提供し続けている WIT STUDIO×Tokyo New Cinema による最新実写映画である本作は、過去の後悔や挫折と向き合い、必死にもがきながら前に進んで いく同世代への共感必至な作品に仕上がっています。ぜひ劇場にてご覧ください!

9 月 11 日(金)よりアップリン ク吉祥寺ほかにて全国順次公開中!!

 

■劇場情報(最新情報はこちら

・アップリンク渋谷::9/18(金)〜

・アップリンク京都・フォーラム仙台: 9/25(金)〜

・シネ・ヌーヴォ: 9/26(土)〜

ほか順次公開!!

↑9/11(金) 初日舞台挨拶@アップリンク吉祥寺

↑9/12(土) 舞台挨拶@アップリンク吉祥寺


【メディア掲載】

<公開記念イベント>

映画ナタリー「東京バタフライ」水石亜飛夢が共演者に感謝、「お兄さん、お姉さんに支えられた」

TV LIFE白波多カミン・水石亜飛夢ら登壇!「東京バタフライ」先行上映会&舞台あいさつ実施                

 

<初日舞台挨拶>

■【CINEMA Life!】白波多カミン・水石亜飛夢、お互い「引っ張っていただきました」―『東京バタフライ』初日舞台挨拶                   

■【映画ログプラス】映画『東京バタフライ』初日舞台挨拶レポート                                   

 

インタビュー>

◎白波多カミンさん

■【Yahooニュース】シンガーソングライター、白波多カミンが映画初主演で実感。「これまでの自分をぶっ壊された気分!」

■【Music Voice】白波多カミン「売れたかったんだって初めて気づいた」自身に重ねた映画

シネマアートオンライン】映画『東京バタフライ』主演・白波多カミンインタビュー

■【オトナンサー】白波多カミン、演技初挑戦は「役を固めすぎず、瞬発力も面白い」

■【OK WAVE】Vol.948 アーティスト 白波多カミン(映画『東京バタフライ』について)

StereoSound online】シンガーソングライター白波多カミンが映画初主演を飾った『東京バタフライ』が911日より公開。「私の全部を出し切ってやる」と、意気込んで演技に取り組んだ

 

◎水石亜飛夢さん

Music Voice】水石亜飛夢「今後も不器用に生きていきたい」挫折を経て掴んだ「夢」                        

■【ガジェット通信】水石亜飛夢インタビュー「夢を追っている人や、挫折を味わった人にも観てほしい」 映画『東京バタフライ』公開                          

ストリードガールズスナップ】映画『東京バタフライ』水石亜飛夢 インタビュー

 

◎佐近圭太郎監督

■【ウィズスクリーン・プレス夢破れた人たちの、それでも人生は続く「東京バタフライ」の佐近圭太郎監督

■【シネマジカル】夢破れた若者たちの“その後”を描く、中川龍太郎監督と映画作りに取り組んできた俊英の長編デビュー作。『東京バタフライ』佐近圭太郎監督インタビュー

 

ほか多数(2020年9月25日現在)

 


【作品情報】

主人公・安曇を演じるのはシンガーソングライターとして活動する白波多カミン。映画初主演の白波多は本作の主題歌「バタフライ」も担当、瑞々しくも力強い歌声で本作を彩っている。バンドメンバーには、ギター・仁役に「魔進戦隊キラメイジャー」にメインキャストとして出演中の水石亜飛夢。ベース・修役に『菊とギロチン』『真っ赤な星』などの小林竜樹。ドラム・稔役に『されど青春の端くれ』『台風家族』などの黒住尚生ら新進気鋭のキャストが出演。さらに尚玄や松浦祐也など個性派俳優たちが集結。

監督は池松壮亮主演の『家族の風景』でTAMA NEW WAVE2013映画祭特別賞&主演男優賞など数々の賞を受賞、モスクワ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞した中川龍太郎監督作品『四月の永い夢』では助監督を務めるなど、かねてより注目を集める新鋭・佐近圭太郎。今回満を持しての初長編作品となる。

【ストーリー】

ボーカルの安曇とギターの仁を中心に結成した人気大学生バンド「SCORE」。ある日、ライブ中にレコード会社の目に留まりメジャーデビューのオファーが舞い込んできた。しかし、安曇はある出来事をきっかけにレコード会社へ不信感を抱き、メンバーと対立。バンドは解散してしまう―

6年後、介護士として穏やかな日々を過ごす安曇、人気バンドのサポートギターとして活動する仁、アルバイトをしながらも音楽に未練が残る修、結婚後、妻・瞳の実家の和菓子屋さんで働く稔、28歳となった彼らはそれぞれ別の生活を歩んでいた。仕事、結婚、人間関係…さまざまな人生の悩みに直面した彼らは、ふとしたきっかけで再び集まることになる―

【キャスト】白波多カミン / 水石亜飛夢 / 小林竜樹 / 黒住尚生
【監督】佐近圭太郎
【HP】https://tokyo-butterfly.com/
【Twitter】https://twitter.com/tokyobutterfly_

2020年9月11日(金) よりアップリンク吉祥寺ほか全国順次公開中!!

 

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